やまだ整形外科・リハビリクリニックのブログページです

秋ですね

こんにちは。

かなり暑かった夏が過ぎ、だんだん秋めいてきましたね。

気づけば今年もあと約3ヶ月になりました。早いものですね。

思えば今年の初めからずっとコロナの話題で持ちきりだったように感じます。

季節の変わり目に僕は毎回体調を崩してしまうのですが、今年は例年以上に手洗いや消毒を徹底しているためか調子がいいです。頑張ってます。

この勢いで健康に年末までいければと思います。                           

                                     リハ科H

入社して約8ヶ月

こんにちわ!

今年の1月に入社しましたリハビリテーション科の杉野です。

 入社してすぐコロナが始まり、マスク問題やソーシャルディスタンス・外出制限etcある中で8ヶ月あっというまに過ぎちゃいました。いろいろな不安や問題もたくさんありますが、明るく楽しく生活することができています。

 今年は特に「喜ぶ」ことを意識して生活しています。

 最近はTV・ウェブなどいろいろなところでコロナや国の問題が多く目につきます。明るいニュースの方が少なかったような気がします。人は元気がなくなったり、気が沈むことにより、力を発揮できなくなってしまいます。そんな状況が継続すれば体は衰える一方です。

 そこで!喜ぶことが大切になってきます。喜ぶことで元気になり体を動かしたり、活力がみなぎります。

 じゃあこの状況でどうやって喜びを感じることが出来るのか?っとなりますが、その秘訣の1つとして「希望」を持つことです。例えばコロナが終わったときのことを考えてみるなら、久しぶりに友人とみんなでご飯に行ける!とか、地元の実家に帰ることができる!など、人それぞれたくさんあると思います。すごく楽しい日々が待っているとそれに向かって努力でき、「希望」があることに喜べると思います。

さらに「希望」が叶った時にはもっと喜べると思います。

 喜びの秘訣はほかにもありますが「希望」だけ取り上げました。コロナも落ち着いてきていますが、もうひと踏ん張り「希望」があることを喜び、頑張っていきたいと思います。

今年もあと・・・

今年も3分の2が終わりましたね。

皆様いかがお過ごしでしたでしょうか。

まだまだ暑い日が続きますが、体調には十分気をつけてください。

この時期は特に熱中症です!!去年もこの時期にブログ当番だった気がします・・・

汗をかいて熱放散するのは大事ですがその次に大事なのは水分補給です!

それは周知の事実だと思いますが、具体的にどんなものを飲んだらいいのかわからないという声も聞くので今年はその話を少々。

まずは真水は控えてください。なぜかというと汗で塩分などが体外の出てしまっているのでそこで真水を飲むと体内の電解質のバランスが乱れ結局摂取した水分はすぐ体外に放出されてしまいます。そこで飲んでいただきたいのは、スポーツ飲料や麦茶です。これらにはミネラルが入っているので先ほど述べた状態にはなりにくいです。

極論は経口補水液を飲んでいただきたいですが、薬局にしか置いてないのと、何より高い!!流石に手がすぐ伸びませんね・・・調べていくと家でも砂糖、塩、レモン果汁などを混ぜることで簡易的な経口補水液に似たものは作れるみたいですが、カリウムの摂取ができないので別でバナナやほうれん草を食べる必要があります。

世間はコロナ、安倍首相退任、台風とマイナスな話題が続きますが、当院来院時には棒らと一緒に運動して、汗かいて、笑顔で20分些細な時間かもしれないですが、有意義な20分にしたいと思いますので、しっかり汗をかける格好で来院ください!!

 

リハ科 谷田川

うなぎのお店

リハ科の大野です。

私はうなぎが大好きです。
最初は皮の食感が苦手で残して食べていました。
でも、美味しいお店に行ってからは、皮も一緒に食べないともったいないと思うようになりました。

私の一押しは、名古屋高島屋の東京竹葉といううなぎ専門店です。
うなぎのお店といっても場所によって様々ですが、このお店では蒸しと焼きを選べるようになっていて、私は焼きを選びました。
香ばしくて皮までパリパリしていて、私が食べてきたうなぎの中ではこの上ない美味しさでした。

値段はちょっぴり高めですが、それに見合った美味しさだと自信を持って言えます。
行ったことのない方は、是非とも一度行って食べてみてはいかがでしょうか。

土用丑の日

8/2は今年2回目の土用の丑の日だそうです。

皆さんは鰻は食べますか?

私は鰻が苦手なんです

鰻で有名な一色町の親戚が多いため、贅沢にも生きた鰻をもらうことがよくありました。

食べるためには捌かないといけないわけで、必然と手伝わされることになり…

ぬるぬるの決して気持ちよくない鰻を捕まえ、五寸釘を持ち待ち構える母の元へ…

その先の光景は幼い私には衝撃的で、トラウマとなっているのです。

今年は挑戦してみようかと考え中ですが、どうなることやら

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